お知らせ 投稿日:2019年1月2日 福泉寺の首大仏(湯河原町) 元は名古屋城内にあり、戦後この「福泉寺」(ふくせんじ)に奉納されたという陶製の釈迦像。 名古屋城主徳川光友公が、亡き母を弔わんとして造られたといわれています。 名古屋にあったときには首から下もあったとそうですが、胴体の方はどこへいってしまったのでしょうか? 株式会社江川│コンクリート圧送│求人募集 〒276-0008 千葉県八千代市神久保54-1 電話:047-458-0552 FAX:047-458-0552 Twitter Facebook Google+ Pocket B!はてブ LINE この記事を書いた人株式会社江川 カテゴリー お知らせ